ミッドナイトバナナ(R-18) 後編 | BANANASCOOTER'S~バナナスクーターズオフィシャルWEBサイト~
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ミッドナイトバナナ(R-18) 後編

〈続き〉

「田中様(僕の偽名)どうぞー」

と待合室からエレベーターへの移動。
するといましたよ、エレベーターに。嬢が。

しかも可愛い。

「あれ、上の階に行ったら別のお姉さんになるシステムか…?」
とほぼ疑りの状態で上の階へ。

んで、6~7帖くらいの部屋(お風呂とベッドがある)に案内され、「少々お待ちくださいねー」と嬢が。

心の声「やっぱりこのお姉さんじゃないのか…」

と思ったのも束の間、下着姿になったお姉さん「お待たせしましたー」と部屋へ。

戸野ハジメの“ハジメちゃん”が「僕たち騙されてなかったんだネ!」と元気になっていくのがわかりました。

嬢「では脱いじゃってくださいねー」
戸野「何をですか…?」
嬢「服ですよーうふふ」

『こいつプロフェッショナルや!マジもんや!」
そしてトランクス(ドラゴンボール柄)の一張羅に。

嬢「えーそれもですよー」
戸野「へッ?」
嬢「パンツー」

ちんちん「ぱおーーーんwwww」

びっくりする勢いでポロっと出た僕のバナナ。
釘を打っても支障がないであろう“ハジメちゃん”をぶらぶらさせながらお風呂へ。

お風呂に入ったと同時にお姉さんがハダカに。

ちんちん「ぱおーーーんwwww」

再びぱおーーーんし始めた“ハジメちゃん”は、もう収まりがつきません。

そこから一緒に入るという、ちょっとマニア向けであろうサービス。
「こういう店初めてなんですよね、僕」「わァー嬉しー」という、下品なのかそうじゃないのかよくわからない時間を超えて、スケベイスタイム。

まァー念入りに洗ってくれる、股間を。
まるで芋洗いのようにしゅっぽしゅっぽ洗ってくれて、ついに宇宙を感じ始めた僕。
これからの展開に猛烈な期待を寄せて身体を拭きふき。
とその瞬間身体を拭いていたフェイスタオルを、「ぱおーーーんwwww」している“ハジメちゃん”に、まるで物干し竿の洗濯物のようにぶら下げ、嬢の大爆笑を誘うという珍事(ちん事?)を起こす。

嬢「それではここ(ベッド)に横になってくださーい」

と言われ、仰向けになり、ふと首を下げると天に向かって「びんッ!」と立つ僕の“ハジメちゃん”が。
その様はまるで映画「コマンドー」のシュワちゃんのように強靭。

すると同じく生まれたままの姿の嬢が、仰向けになっている状態の僕の上に…

そこからはヒミツです

ということ一皮向けた(文字通り)という体験記でした。

以上、戸野の下衆日記でした。

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