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BANANASCOOTER'S~バナナスクーターズ~ブログ

Kon Osugimura(おすぎむら昆):Movie reviewer,Gay

2019年初頭よりバナナスクーターズの事務所の用務員となったおじいちゃん。自称“マレーの虎”。

1931年生まれ、甘い食べ物が大好きな故か咥内が壊死しており、サイズが合っていない総入れ歯をしている。その為、言葉は一切聞き取れない。また、低身長(145cm)で高体重(120kg)の為か糖尿病、心臓発作の持病も持ち、心臓にはペースメーカーがある。

映画が大好きで、用務員入職以降は事あるごとに松任谷なめ蔵をTSUTAYAへパシらせている。夢は尊敬する帝国陸軍士官の主人公にしたヒッチコック風のサスペンス映画を監督すること。

尚、幼少期より同性愛の気があり、一度お見合いで結婚するも失敗。離婚後は男性器を素手で引き千切っている為、以降はゲイを公言している。

@osugimura_kon

 

おすぎむら昆:エピソード

◆1931年、岡山県出身。実家は岡山名物「デミかつ丼」を生み出した店(と、本人は自称しているがおそらくデタラメ)。

◆水野晴郎と生年月日・出身地がほぼ一緒で、風体もかなり似通っているが関連性はない(本人曰く)。水野晴郎は生前、おすぎむらと偶然街中で会ったことがあるが、「あれ、鏡で見た自分の顔みたいだなあ~」とシンパシーを感じていた。おすぎむら曰く、「たぶん食べ物とか同じような物食ってるから似た顔になっちゃう」らしい。ただし、DNA検査ではかなり似た配列になっているらしく、何かしらの親類関係があると思われる。

◆太平洋戦争時は年齢を偽ってニューギニアのラバウルに出兵。同部隊にはあの水木しげるがおり、水木しげるが米軍の攻撃で片腕を失った際は、おすぎむらが舌でペロペロ舐めて水木しげるの激痛を癒していた。あまりにも異様な光景だった為、周りには気味悪がられていた。

◆太平洋戦争終戦後は大阪に渡って牛乳配達員としてアルバイトをしていた。とあるキッカケで知り合った後の大漫画家・手塚治虫に、「デッサンの練習を君でやってみたい」とヌードモデルを頼まれて、そのまま掘られたことがある。

◆幼少期からバイセクシャルの気があり、出兵時代に上官に愛の告白をするも振られる。そのショックからか夜中に戦車の上でマスターベーションをしてしまい、駐留の監視兵に見つかり一時、アメリカ兵の捕虜と一緒に収容所にブチ込まれたことがある。その時にニュージャージー出身のアメリカ兵士に掘られ、以降痔に悩まされている。

◆「おすぎさん」と本人の前で言うと烈火のごとくブチギレる。

◆戦争のショックからか、大阪時代には露出狂の癖があり、ロングコートに全裸というスタイルで、隣人に勃起した男性器をコートのボタンとボタンの間からはみ出させて見せつけるのが趣味であった。

◆性への目覚めが周りよりも遥かに早かった為、身長が低い(145cm)。

◆30歳の時に親のススメで地元岡山の醤油店の娘と見合い結婚をする。しかし、妻の浪費や不倫などもあり、結婚しているにも関わらず女性不信になり、妻を竹刀で殴り倒し、その後離婚。離婚後は女性不信がさらに悪化し、「女性で勃起するのは悪」という考えになり、素手の両手で男性器を思いっきり引っ張り引き千切ってしまった。引き千切った男性器は、地元の友人が住職をしているお寺に奉納されている。

◆下戸だがウイスキーが大好き。一滴でも顔が赤くなってしまうので、30年前に買ったウイスキーがいまだに自宅にあり、そのウイスキーを毎晩一滴ずつスポイトで呑むのが大好き。

◆白子が大好きだったこともあり、かなり早い段階で痛風になる。それと同時に糖尿病も発症。

◆大福と甘醤油のおせんべいが大好き。歯磨きが嫌い。その為、咥内がドス黒く壊死しており、一度激痛で倒れてしまう。その際に顔にキズのあるヤブ医者に1,000万円を要求され、サイズの合っていない入れ歯を勝手に作られてしまう。そのせいでかなり滑舌が悪く、さ行~な行が言えない。“首里城”は「ちゅりちょう」、“なめたけ”は「ぱめかけ」、“鳥(とり)”は「ちぇり」に聞こえる。

◆幼少期にマスターベーションをし過ぎたせいか、20代の中盤に心臓発作に。以降ペースメーカーをつけて生活をしている。ちなみに、現在のような小型のペースメーカーではなく、リュックサックのような巨大なペースメーカーを背負っている。

◆現在は映画大好きおじいちゃんであるが、50代になるまで映画を観たことがなかった。一番好きな映画は1985年の『暴走機関車』という映画。この映画を太平洋戦争時の設定に置き換え、自身が主人公の陸軍士官として主演しリメイクするのが夢。テーマは“ヒッチコック”と閉鎖空間のコラボレーション。音楽監督はキダ・タローにしようとあらかじめ決めている。

◆30歳下の腹違いの妹がいる。

◆大日本帝国時の国民総動員での“もったいない精神”がいまだに根付いており、過去50年分の大便を自身の自宅地下室に保存している。水洗便所である為、一度排便した物を水から取り出してビニール袋に入れて、地下室に日付と時間をメモして保存している。屋外で大便をした際は、ビニール袋に大便を入れて持ち帰っている。

◆年金を未納していたので、年金受給されていない。給料も不安定な為、お金があるときは大丈夫だが、お金がない時は愛犬のハルオちゃんのウンチを食べて生活をしのいでいる。

◆ハンドマイクを持つと人格が豹変し、目の前の頭をマイクで殴ってしまう(野坂昭如病)ので、イベントなどの際はいつもヘッドマイクを特注してもらっている。

◆ピアスは親戚(妹の孫)の女子高生と夜を共にしたことで手に入れたモノ。無論、現在はゲイの為、特段卑猥なことはしていない。文字通り「夜を共にした」だけ。

◆肉類が一切食べられないベジタリアンであるが、何故か太っている。

◆近所に住んでいる“ジョーイ”というマッチョなアイルランド人に恋をしている。

◆80年代に新宿歌舞伎町で「二重性器」というストリップバーを経営していた。

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