どうも!焼肉に命とタレをかける霜降りぎっちぽんです。
今日は2月9日、ジャストミート!肉の日でございます!
昨年に続き肉の日恒例、焼肉食べ放題ブログ第4弾を書きます!
今回は渋谷、池袋など東京と大阪のマンモス駅を中心に展開する焼肉チェーン店ふうふう亭を紹介します!
ふうふう亭オフィシャルサイトはこちら:
http://www.fufutei.com/
ふうふう亭焼肉食べ放題の説明
池袋店に日曜夜17:00頃とディナータイムより少し早めに来店。
マンモス駅に店舗を構えているため、休日は18時過ぎると一気に混雑し、予約しないとかなりの時間待たないと入店できない可能性が高いです!
好きな時間に確実に入店したい場合は確実に予約しましょう!
焼肉食べ放題コースは通常の食べ放題コース(税込3,218円)と上焼肉食べ放題コース(税込3,758円)の2種類があり、
違いは「上焼肉食べ放題コースだと国産牛のお肉が食べ放題」になることです!
あらかじめ言っておくと、この国産牛の肉が食べ放題のレベルを超えたメチャウマ美味なので、ここはケチらず上焼肉食べ放題コースにすべきです!
またソフトドリンク飲み放題をつけると、プラス420円かかります。
全てのコース120分の時間制限となっています。ゆったりできて良いですね。
注文は全て卓上のタッチパネルでオーダーします!



いちいち店員を呼ばなくていいので超スムーズなオーダーが可能!いっぱい注文しちゃいます!
注文を待っている間、卓上の調味料類をチェック。



通常のつけダレのほか、さっぱりつけダレ、塩、七味、レモンだれが置いてあります。
にんにく、コチュジャン、ネギなどはタッチパネルで注文できます。
ふうふう亭焼肉食べ放題のおすすめポイント
ではふうふう亭焼肉食べ放題の特筆すべき3つのポイントを実際の写真と一緒に紹介します。
とにかく国産牛肉が美味い!
何と言っても冒頭で触れた通り上焼肉食べ放題コースだけ食べられる国産牛肉がめちゃくちゃ旨い!
食べ放題のクオリティを超えた肉のビジュアルと旨味がこれでもかというくらい楽しめます!



こちらが国産牛焼肉盛り合わせ。霜降り具合が超絶食欲そそる!
その他にも「中落ち」「赤身」「カルビ塩」「希少部位ザブトン」まで食べ放題です!





こちらが国産牛肉のザブトン。光り輝く肉のREDが堪ランドマーク!



国産牛をガンガン焼いてバクバク食べられるなんて桃源郷かよ!



焼いたことでさらに輝きを増す国産牛。肉汁のダイヤモンドや〜!



これをにんにくたっぷり乗せてタレを浸して食べる!まさに夢の如し!



ビジュアルのインパクト抜群!すだれカルビ



一気に焼いちゃうゾ〜



タレをよ〜くつけてモグモグタイムです。これ絶対白飯に合う奴!
タン、ホルモン系も充実!
他の焼肉食べ放題でありがちな「赤身肉は充実してるけどタン、ホルモン系の肉が少ない…」などの心配も無用!ふうふう亭焼肉食べ放題はタン、臓物系の肉のメニューも充実しています!



こちら「名物大判牛タン」。でっかいな〜網に乗せるのも一苦労!



刻みネギを別途注文して包んでいただきます!



脂たっぷりのコロコロ系のホルモン。早く口の中で噛み締めながら転がしてぇ…。



てっちゃんとピートロを一気に焼いて焼き網は大忙し!



さらにズーム!したたる脂と燃え盛る炎のフュージョンTIME!!
焼肉以外のメニューが豊富!
すごいところはまだまだあります!焼肉以外のメニューも大変充実!



サンチュやキムチ盛り合わせも美味!
ご飯ものですが白飯やビビンバだけでなく、ローストビーフ丼やねばとろ丼など普通食べ放題には無い一品メニューも食べられます!



これがビビンバ。ナムルたっぷりでヘルシー旨い!



そしてローストビーフ丼までも食べ放題!半熟卵が添えられているのが嬉しい!



デザートもフルーツヨーグルト、黒蜜きな粉アイスが食べられます!



ソフトドリンク飲み放題は、タピオカミルクティーも飲み放題になります!
まとめ:ほんのちょっと高いけど、肉のクオリティ・メニューの豊富さは段違い!
料金は牛角、牛繁に比べると割高ですが、肉のクオリティ、メニューの豊富さは圧倒的にふうふう亭に軍配が上がります。
店舗が少ないので地方住まいの人は行けないのがネックです。
東京、大阪、兵庫で「ちょっと贅沢な食事がしたい」「そこそこリーズナブルに品質の高い焼肉食べ放題を楽しみたい」時にオススメのお店です。
過去の焼肉食べ放題レポはこちら!



BANANA SCOOTER’Sマネージャー兼マスコットキャラクター。
現在はアル中の為、特にマネージメント能力を発揮しているワケではないお荷物と課している説があるが、なんとかお気楽キャラで誤魔化し誤魔化しでマネージャーのポジションを保持している…と言われているが、詳細は明らかにされていない、バナスクの秘匿的存在である。「実は“中の人”がバナスクメンバーの間でコロコロ変わっている」なんて噂があるが、なめ蔵の情報を探ろうとした者は、老若男女問わず、街中で九条ネギと思われる凶器で数十回も殴られて記憶を失ってしまっている。
ということでブログをお楽しみください。








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