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みんかとぅ「お気持ち」表明…笑顔になる日に向けて

-「お言葉(O-KOTOBA)」-

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バナスクのフロントマン・みんかとぅ様が今月9日、自身が105歳で死ぬ時までの“財産分与について、今の「お気持ち」を表明された。みんかとぅ様は以前より「105歳までの速やかな納骨を希望」とのご進言を申し付けられており、自身が経営する所属事務所Minchatwo.softでは「死ぬまで自分と戦う、と言っていた」とみんかとぅ様自身の初期経営方針との相違から非難の声が上がっていた。今回そのような非難の意見に対しての「お気持ち」の表明と思われる。

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-きびだんごを餌に-

みんかとぅ様はオハイオ州クリーブランドで1984年、木こりの父とバイオリニストの母の間に生まれる。小さい頃はわんぱく少年として有名で、両親が共に多忙だったこともあり、スティービー・ワンダーにソックリの子守人に育てられた。その後もすくすくと成長し、排泄物を発電に用いる技術により、13歳という史上最年少でノーベル賞を受賞した。思春期頃より音楽活動を開始。その後、きびだんごを餌に友人になったメンバーと共に「BANANA SCOOTER’S」を結成(2012年にメジャーデビュー)。同時期にMinchatwo.softという自身の会社を設立する。

さてそもそもMinchatwo.softの初期の経営方針とは何だったのか?

それは机上の空論とも云うべきもので、誰がどう言ったなどと確認がとれないのも現状である。さて、誰がそんなことを言ったのか・・・?自身の財産にはきびだんごは通用しなかったようだ。


-こんな時に歴史に名を残したくなかった-

6b1e5a61常に最新のトレンドを求めるみんかとぅ様。その姿はいつも精一杯で、全人類の中でも有数の人格者であった。今回の「お気持ち」の中で
んな一言を残した。「こんな時に歴史に名を残したくなかった」。いつもとは違う、しゃがれたかすれ声から聞こえるみんかとぅ様の声は、いつになく自信がない。

 

全人類に衝撃を与えたみんかとぅ様のお言葉。その言葉はいつもの自身に溢れたみんかとぅ様ではなかった。みんかとぅ様の「お言葉」により、政府は拳法改正に向けた動きを固めている。果たして、みんかとぅ様が笑顔になる日は、いつになるのか・・・



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